広報文のベトナム語版の分担と照合|社内に書き手がいない会社の進め方
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この記事の要点
- ベトナムの現地法人の社員、地元の取引先、求職者など、ベトナム国内の相手に届ける広報文はベトナム語版を用意する
- 社内にベトナム語の書き手がいない会社は、翻訳する人と、意味を確かめる現地法人の確認者を分け、日本側は数字・日付・固有名詞の照合を受け持つ
- ベトナム語はラテン文字に記号を付けて書くので、ベトナム語が読めない日本側の担当者でも、社名や人名の綴りと記号の抜けを表記表と 1 文字ずつ比べられる
- ベトナムの政府系のサイトは日付を日・月・年の順で書き、4/2/2027 は 2027 年 2 月 4 日を指す (ベトナムの省政府サイトの書き方による)
- 2027 年のテトの公務員の休みは 2 月 4 日から 2 月 10 日までで、翻訳と確認の締め切りはその前に置く (ベトナム内務省の通知による)
ベトナムの工場で設備を増やすことになって、取引先と現地の社員向けに発表を出したいんです。ただ、広報は日本の本社にいる私だけで、ベトナム語を書ける人がいません。いまは日本語の原稿ができたところで止まっています。
そこで止まる会社は多いです。原因は語学力の不足というより、ベトナム語の原稿をだれが作り、だれが確かめるかが決まっていないことのほうです。役割を分ければ、ベトナム語が読めない日本側にも受け持てる作業がかなりあります。
現地法人の社員に訳してもらえばいい、という話は社内でも出ました。でも、頼んでいいものか迷っています。
現地法人の社員に頼むのはよくある進め方です。困るのは、訳した社員がそのまま確認も兼ねて、ほかにだれも読まない形になることです。今日は、作る人と確かめる人の分け方と、ベトナム語ならではの照合の箇所を中心に話します。
ベトナム語の広報文が要る場面と英語で足りる場面
本社には英語版の原稿があります。ベトナム向けも、それで足りる相手はいないんでしょうか。
ベトナムの言語はベトナム語です。現地法人の社員、地元の取引先、工場の周辺の住民や求職者に届けたいなら、ベトナム語版を用意するのが基本です。英語の新聞もあり、国立国会図書館の案内でも、ハノイで発行される英語の日刊紙が紹介されています。ただ、そこを読むのは英語で仕事をする人が中心です。
英語で足りるのは、どんな相手でしょうか。
外資系企業の担当者や、ベトナムに駐在している外国人のビジネス層など、ふだん英語で情報を読んでいる相手です。相手がその両方にまたがるなら、ベトナム語版と英語版を両方出します。媒体ごとの違いはベトナムのメディア事情|媒体の種類と言語、企業の発表を確認する順番で扱っているので、ここでは原稿づくりに絞ります。
| 届けたい相手 | 用意する言語 | 理由 |
|---|---|---|
| 現地法人の社員、工場の求職者 | ベトナム語 | 社内の掲示や求人の情報と同じ言語で読める |
| 地元の取引先・販売店 | ベトナム語 (英語版を添える場合もある) | 担当者が英語を読めても、社内で共有するときはベトナム語のほうが回しやすい場合がある |
| 外資系企業・駐在する外国人のビジネス層 | 英語 | ふだん英語の媒体で情報を集めている |
| 両方にまたがる発表 (工場の稼働、提携など) | ベトナム語と英語 | 片方だけだと、もう片方の相手に届きにくい |
2 本出すなら、ベトナム語版は日本語から訳すのと、英語版から訳すのと、どちらがいいですか。
決め手は、訳す人が日本語を読めるかどうかです。日本語の分かるベトナム人の社員や翻訳者がいれば日本語から直接、いなければ英語版を経由します。英語を経由すると訳が 2 回入るので、経由した場合でも、数字や固有名詞の照合は日本語原稿を相手に行うと決めておきます。6 か国の言語の全体像は東南アジア向けプレスリリースは何語で出す?6 か国の公用語と判断の順番にまとめています。
なるほど。訳す人の日本語力で、翻訳の元が変わるんですね。
ベトナム語版を作る人と確かめる人の分担
分担というのは、具体的にどう分けるんですか。
3 者に分けます。日本側の広報、翻訳する人、現地法人の確認者です。翻訳する人と確認する人は、できれば別の人にするのがいちばん効きます。自分で訳した文は、自分で読み返しても誤りに気づきにくいからです。
日本側は、ベトナム語が読めなくても何かできるんでしょうか。
できます。日本語原稿の確定、表記表づくり、訳し上がった版の数字・日付・記号の照合、最終版の管理は、どれも日本側の仕事です。ベトナム語の文の意味は、ベトナム語を読める現地法人の確認者に任せます。
| 役割 | 受け持つこと | 受け持たなくてよいこと |
|---|---|---|
| 日本側の広報 | 日本語原稿の確定、表記表、数字・日付・固有名詞の照合、最終版の管理 | ベトナム語の文の良し悪しの判断 |
| 翻訳する人 | 表記表に沿って訳し、ベトナム語の欄の空きを埋める。訳に迷った語を書き出して返す | 何を発表するかの判断 |
| 現地法人の確認者 | ベトナム語として自然に読めるか。役職名や商品名が現地法人での呼び名と同じか | 日付・桁数・記号の照合 (日本側の担当) |
その表記表には、何を書き込んでおけばいいですか。
日本語、ベトナム語、英語の 3 列に、社名、商品名、人名と役職、地名や工業団地の名前、日付の書き方、金額と単位を並べます。社名は、現地法人の設立書類や名刺に載っているベトナム語の表記をそのまま写すのが確実です。分からない欄は空けて翻訳する人に渡し、訳し上がったら埋めてもらいます。
日本語原稿のほうも、手直しが要りますか。
日本語原稿の一般的な手直しはプレスリリース翻訳前の日本語原稿の直し方|東南アジア向けに先に直す 6 か所に任せます。ベトナム向けに足すのは役職名です。日本の役職名を直訳すると、現地法人の社内で使っている呼び方と食い違う場合があるので、表記表に「役職名は現地法人の名刺に合わせる」と書いておきます。
手順
現地法人に日本語を読める社員がいるかを聞き、ベトナム語版を日本語から直接訳すか、英語版を経由するかを決める
表記表に、設立書類から写したベトナム語の社名と、「日付は日・月・年の順」「金額はドンか円か」の取り決めを書き込む
テトの休みに入る前の日を、翻訳と確認の締め切りにする (2027 年なら 2 月 4 日より前)
翻訳する人には、記号が残る文書ファイルで返してもらい、見た目を確かめるための PDF も添えてもらう
日本側で、日付の順番、ドンの桁数、社名の記号の位置を表記表と照合する
現地法人の確認者にベトナム語版を読んでもらい、伝えたい内容を日本語か英語で短く言い直してもらう
配信画面に本文を貼り付けたあと、記号が消えていないかを表記表と見比べてから配信する
締め切りと、ファイルの受け渡しの形まで手順に入るんですね。では、照合ではどこを見ればいいんでしょう。
ベトナム語版で日本側が照合する箇所|記号・日付・ドンの桁数
ベトナム語は、見た目はアルファベットに近いですよね。
はい。ベトナム語はラテン文字に記号を付けて書きます。ベトナム語が読めなくても、社名や人名の綴りは表記表と 1 文字ずつ比べられるのが、独自の文字を使う言語との違いです。たとえば旧正月は「Tết Nguyên đán」と書き、文字の上や下の記号も綴りの一部です。
記号が抜けることもあるんですか。
あります。原稿をメールや社内のシステムに貼り付けたとき、あるいは画像に文字を入れたときに、記号が抜けたり別の文字に化けたりする場合があります。もう一つは、記号を外した綴りがもともと使われる場面です。ハティン省政府のサイトでも、記事の見出しは「Tết Nguyên đán 2027」と記号付きですが、ページの URL は「tet-nguyen-dan-2027」と記号を外しています。本文は記号付き、URL やファイル名は記号なし、と表記表で分けておくと、本文に記号なしの綴りが混ざったときに気づけます。
記号のほかに、ベトナム語版で読み違えやすいのは何ですか。
日付の順番です。内務省のテト休暇の通知を伝えるハティン省政府のサイトでは、2027 年 2 月 4 日を「4/2/2027」と書いています。ベトナム国家銀行のサイトも「05/10 - 09/10/2026」のように日・月の順です。日本の感覚で読むと 4 月 2 日と取り違えるおそれがあるので、表記表に「日付は日・月・年の順。月は数字のほかに文字でも併記するか」まで決めておきます。
4/2 は、たしかに 4 月 2 日に見えます。ほかに日付の落とし穴はありますか。
旧暦です。同じハティン省政府のサイトは、2 月 4 日に「28 tháng Chạp」という旧暦の日付を並べて書いています。テトの前後の文書では西暦と旧暦が並ぶ場合があるので、広報文では西暦だけを書くのか、旧暦も添えるのかを表記表で決め、照合は西暦の日付で行います。
金額はどうでしょう。
ベトナムの通貨はドンです。ドンで書くと円より金額の桁がかなり大きくなるので、ゼロが 1 つ抜けても見た目では気づきにくいのがベトナム語版の注意点です。区切りの記号は訳す過程で変わる場合があるので、記号ではなく桁数を数えて照合します。円換算をするなら、何年何月時点の相場かを社内の記録に残しておきます。
| 照合する所 | ベトナム語版で起きやすいずれ | 日本側での見方 |
|---|---|---|
| 日付 | 日と月が入れ替わる。年が抜ける | 日・月・年の順で読み、日本語原稿の日付と曜日をカレンダーで合わせる |
| テトの前後の日付 | 西暦と旧暦の日付が並び、どちらが発表日か分かりにくい | 照合は西暦で行う。旧暦を書くかどうかは表記表で決める |
| 社名・商品名 | 記号の抜け、綴りの違い、英語名とベトナム語名の混在 | 表記表と 1 文字ずつ比べる。記号の位置も見る |
| 記号なしの綴り | URL やファイル名の綴り (記号なし) が本文に混ざる | 本文は記号付き、URL は記号なしと決め、本文に記号の無い単語が無いか見る |
| 人名・役職 | 発言者と役職の組み合わせの入れ替わり、役職名の直訳 | 英字の氏名と役職の並びを原稿と比べ、役職名は名刺と合わせる |
| 金額 (ドン) | 桁が大きく、ゼロの抜けや円のまま残る箇所に気づきにくい | 桁数を数え、通貨の単位 (ドン、円) を原稿と並べる |
記号・日付・テトで止まりやすいところ
- 記号が抜けても英字としては読めてしまうので、記号の抜けは「綴りの誤り」として目に入りにくい。表記表の綴りと記号の位置まで比べる
- 画像に入れたベトナム語は、作る道具によって記号が欠ける場合がある。画像の文字も照合の一覧に入れる
- テトの休みを確認の期間に含めてしまい、返事が休み明けまで止まる。締め切りは休みに入る前の日に置く
記号と日付と桁数の 3 つは、ベトナム語ならではの見どころなんですね。
そうです。この 3 つは日本側で照合できます。文の意味の確認は、次の段取りで現地法人に頼みます。
現地法人にベトナム語版の確認を頼む段取り
現地法人の社員に頼むとき、何を渡して、何をお願いすればいいでしょうか。相手は広報の担当ではありません。
広報の担当でない社員に全文の書き直しを頼むと、返事が遅れがちです。「文の意味が通るか」と「社名・役職・商品名が社内の呼び方と合っているか」の 2 点に絞ると答えやすくなります。そのうえで、読んだ内容を日本語か英語で 2〜3 行に言い直してもらうと、意味が伝わっているかを日本側でも確かめられます。
現地法人への依頼メールに入れること
- ベトナム語版は記号が残る文書ファイルで送り、見た目を確かめる PDF も添える
- 返事の締め切りは日・月・年の順でも書き、テトの休みに入る前の日にする
- 見てほしい 2 点と、読んだ内容を日本語か英語で短く言い直してほしいという依頼
- 日付・ドンの桁数・社名の記号は日本側で照合を済ませてある、というひとこと
言い直してもらうのは、相手の日本語力を確かめる意味もありますか。
あります。日本語の読み書きがどの程度できるかは、本人の申告だけでは分かりにくいです。言い直した文が日本語原稿と同じことを言っていれば、次からはその社員に日本語原稿から直接訳してもらう判断にも使えます。あわせて、ベトナム語版に「これで出してよい」と言うのはだれかも、翻訳を頼む前に決めておきます。
頼む時期は、いつごろを避ければいいですか。
旧正月のテトです。ベトナム内務省の通知では、2027 年のテトの公務員の休みは 2 月 4 日から 2 月 10 日までの 7 日間です。企業はいくつかの日程の案から自社の休みを選ぶので、現地法人の休みは現地法人に聞いてください。この時期に確認を頼むと返事が止まるので、2027 年 1 月の発表なら、テトの前に確認を終える日程を組むのが安全です。
ほかの祝日もありますか。
同じ通知では、2027 年の建国記念日 (国慶節) の公務員の休みが 9 月 2 日から 9 月 5 日までです。配信日の決め方は東南アジア向けプレスリリースの配信日の決め方|祝日と重ねない確認手順が参考になります。工場の稼働の発表なら、ベトナム工場の稼働開始を知らせるプレスリリース|取引先と求職者への書き分け方で、相手ごとの書き分けを扱っています。
締め切りをテトの前に置く、と覚えておきます。最後に、ベトナム語版をどこに頼むかを比べてもらえますか。
ベトナム語版の翻訳をどこに頼むか|4 つの頼み先の比べ方
翻訳の頼み先は、何を基準に選べばいいですか。
ベトナム語の場合は、日本語から直接訳せるかと、テトの休みにかからずに頼めるかで比べると選びやすいです。頼み先は、現地法人の社員、翻訳会社、配信サービスの翻訳オプション、PR 会社の 4 つです。
| 頼み先 | 翻訳の元にする原稿 | ベトナム語版で先に確かめること |
|---|---|---|
| 現地法人の社員 | 日本語を読める社員なら日本語原稿、そうでなければ英語版 | 本業の合間の作業になる。現地法人のテトの休みの日程を聞き、その前に締め切りを置く |
| 翻訳会社 | 日本語からベトナム語へ直接訳せるか、英語を経由するかを聞いて決める | 記号が残る文書ファイルで納品してもらえるか。表記表を渡せるか |
| 配信サービスの翻訳オプション | どの言語の原稿を翻訳の元にできるかを、申し込む前に確認する | 訳し上がった版を配信前に見られるか。照合は日本側、意味の確認は現地法人で行う |
| PR 会社 | 委託先と相談して決める | ベトナム語での問い合わせや取材への対応まで頼めるか。費用と確認の流れは委託先ごとに違う |
現地法人の社員はみんな忙しいので、訳すところは外に出したいです。
配信サービスの例を挙げると、海外PR.jp では、ベトナム向けの配信 1 本が 50,000 円 (税別) で、翻訳オプションにベトナム語が入っています (ほかに英語、タイ語、インドネシア語)。翻訳は 1 言語 20,000 円 (税別) で、ベトナム語に訳してベトナムに 1 本出す場合は合わせて 70,000 円 (税別) です。掲載はベトナムでも 10 媒体以上が保証されていて、載った媒体の名前と URL はレポートの一覧で受け取れます。料金は時期によってキャンペーン価格の場合があるので、最新は公式サイトで確かめてください。
外に出しても、日付と記号と桁数の照合は日本側で受け持つわけですね。
はい。頼み先がどこでも、表記表を渡し、日付の順番・ドンの桁数・社名の記号を日本側で照合する流れは同じです。掲載記事の URL がそろえば、現地法人の採用の資料や、取引先への説明資料に載せる、といった使い方もできます。
広報のベトナム語版で決めることの一覧
ここまでの判断を、表で見返せるようにしてもらえますか。
判断ごとに、考え方と確認先を並べます。テトや祝日の休みは年ごとに日程が変わるので、配信の年の情報を公式のサイトで確かめてください。
| 決めること | ベトナム語版での決め方 | 根拠・確認先 |
|---|---|---|
| 出す言語 | 社員・地元の取引先・工場の求職者が相手ならベトナム語版、英語で仕事をする層には英語版も | 国土交通省 海外建設・不動産市場データベース ベトナム (https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/kokusai/kensetsu_database/vietnam/index.html) |
| 媒体の言語 | ベトナム語の新聞のほか、英語の日刊紙もある | 国立国会図書館リサーチ・ナビ 東南アジアの新聞 (https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/asia/post_150) |
| 翻訳の元 | 訳す人が日本語を読めれば日本語原稿、読めなければ英語版。照合はどちらも日本語原稿で | 現地法人、翻訳の依頼先 |
| 日付 | 日・月・年の順。4/2/2027 は 2027 年 2 月 4 日。旧暦を添えるかは表記表で決める | ハティン省政府サイトの書き方 (https://hatinh.gov.vn/vi/bai-viet/tet-nguyen-dan-2027-cong-chuc-vien-chuc-duoc-nghi-7-ngay-lien-tuc) |
| 確認の時期 | 2027 年のテトの公務員の休みは 2 月 4 日から 2 月 10 日まで。現地法人の休みは現地法人に聞く | ベトナム内務省の通知 (ハティン省政府サイト掲載) |
ベトナム語が読めなくても、日付と記号と桁数なら自分で確かめられると分かりました。
表記表は 1 本目で作れば、2 本目からは記号の位置や役職名を探し直さずに済みます。ベトナム向けの他の記事はベトナムの国ページに、リリースの書き方はリリースの書き方・翻訳のカテゴリにあります。現地法人の設立を知らせるならベトナム現地法人の設立プレスリリース|現地メディアに知らせる前に決める 5 項目も参考になります。
よくある質問
広報文をベトナム語で出すとき、社内にベトナム語の書き手がいなくても進められますか?
進められます。翻訳は現地法人の社員や外部に頼み、日本側は表記表づくりと、数字・日付・固有名詞の照合を受け持ちます。文の意味は、翻訳した人とは別の、ベトナム語を読める現地法人の社員に確認してもらいます。
ベトナム語版の日付は、どう書けばいいですか?
ベトナムの政府系のサイトは日・月・年の順で書き、4/2/2027 は 2027 年 2 月 4 日です。日本側で照合するときに取り違えないよう、日付の順番と、旧暦を添えるかどうかを表記表に書いておきます。
ベトナム語の記号が抜けていないかは、どう確かめればいいですか?
表記表の綴りと、記号の位置まで 1 文字ずつ比べます。受け渡しは記号が残る文書ファイルにして見た目を確かめる PDF も添えてもらい、配信画面に貼り付けたあとにもう一度見比べます。
テトの前後にベトナム語版の確認を頼むなら、締め切りはいつにすればいいですか?
締め切りをテトの休みに入る前の日に置きます。2027 年の公務員の休みは 2 月 4 日から 2 月 10 日までですが、企業の休みは会社ごとに選ぶので、現地法人の休みの日程を先に聞いておきます。
参考にした公開情報
執筆・編集: 海外PR.jp 編集部 (VRI Creatives)。東南アジア・オーストラリア向けの、掲載保証付きプレスリリース配信サービスです。 編集方針・運営者について
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